火のデザイン

デザインメモ

最近、『Photoshop & Illustratorデザインテクニック大全』というのを購入しました。

この本の感想はまた別の記事で書きたいなと思います。

本に書いてあることを試してみて、もっとこうしたらいいなと思ったので忘備録として残しておこうと思います。

ちなみに詳しいやり方などは載っていません。

火のデザイン

Photoshop & Illustratorデザインテクニック大全』で今回私がやってみたのは、「火のデザイン」を作るです。

本の中では、ライオンの顔周りの毛を火に変えています。

素材もダウンロード出来るので自分で同じように作った物をそのままアップしたかったのですが著作権の問題であげれないのが残念です。

なので別の素材で自分で試したので、その写真をアップしたいと思います。

もともと火が上がっていないフリー素材を探して本の通りにやってみました。

その中で、自分がつまづいた事、次からはこうしよう!と思った事を書きます。

新規レイヤー

まず、レイヤー何ですが本では特にレイヤーを何個も作らず一つのレイヤーで炎を描いているのですが、ネットで調べて思ったのは、レイヤーを何個かに分けた方が後から編集とかしやすいのかなと。

私が今回やってみた炎は2つしかないので、別々に分けた方がぼかし方を変えたりとか出来たなーと思いました。

ライオンの毛だと多すぎるので、その時によってレイヤーを別にするかどうかを決めたら良いのかなと思います。

火の幅

フィルターを使うのですが、この幅を本と同じ数値にすれば全部同じ感じになると思っていました。

いざ、違う写真でやってみると全然同じにならなくて困惑していました。

数値も一緒なのに変だなぁ。と思って幅を触ったら自分の表現したい炎になりました。

なので他の写真でやってみる時は、その素材によって幅を変える事で上手く表現出来るかと思います。

忘備録として書いておきたかった事は以上です。

Photoshopの触った事のない機能に触れられて面白かったです!

これからも本でまず同じ写真でやってみてその後、自分で別の写真で試してみたいと思います。

そして、その中でつまづいた所を解決してブログにアップしていけたらと思います。

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